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2015年3月31日 (火)

今日の朝撮り 「オークション」。

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夜半にメールが入った。
「前田さんの絵がオークションにかかってますよ」という内容である。メールの送り主は安野光雅先生が畏友と呼んでいいるMさんからである。
眠りにつこうとしていたので、その意味があまりピンとこなかった。おもむろに起き上がりPCを開いてみて目が覚めた。確かに私の絵である。
心臓が高鳴る。
「ゴッホの絵が売りにだされ、オークションで〇〇億円で落札された」。このよーなニュースとはまったく次元の低い話ではあるが、誰かが公の場に売りで出してくれたのだ。嬉しい。たった1000円の値であるが、私には金額以上の代えがたいものをプレゼントして頂いたような気がする。
記憶の中から補足すると、売りに出された絵は私の初期(8年ほど前)のものである。百貨店でウン十万円で売れたもので、私の観る限り原画であることは間違いない。
この絵mixiの背景にも使っている。どうぞオークション風景を覗いてみていただければ嬉しい。
オークション会場にはこちらから、お入りください。

2015年3月30日 (月)

今日の朝撮り 「近道を探そうとしないことね(ターシャ)」。

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Img_0876                                                                                                                                             
私の若いころ一声を風靡し、大ヒットを飛ばした歌手で佐々木新一さんというのがいた。天を突き抜けるようなあの甲高い美声はいまも変わらない。
代表作「あの娘たずねて」の歌詞に「♫花の東京のど真ん中 中略 そこが初恋有楽町 いつもあの娘と 逢った町」という地名が出てくる。
その曲をくちづさみながらその有楽町に降り立った。ガード下にあるこの駅は昔そのまま。近くのパチンコ屋が懐かしい。この駅の顔からは想像できないが、ここは銀座の玄関口でもある。
銀座にある松屋百貨店ではいまターシャ・テューダー展が開かれている。彼女は絵本画家で92歳まで自然の中で人が羨むような悠々自適な人生を歩んだ。絵もいいがこのような生き方に心を惹かれ、よくテレビで観ていたものだ。
彼女は数えきれないほどの名言を残している。回廊壁に掲げた彼女の言葉に耳をすました。
「年齢については現実的にならなければ。 若い頃に戻りたいと思っても、何の役にも立ちません。 歳を取っても、できることは、たくさんあります。 新しいことも発見できるはずよ。 無理をしないで、今の自分にできることを 楽しんではどうかしら?」
東京の満開の桜にターシャ・テューダーの笑顔がかさなった。

2015年3月28日 (土)

今日の朝撮り リフレッシュ。

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招待券を頂いたので、ご当地ソングの女王水森かおりのコンサートを聴いてきた。叙情溢れる彼女の歌は日本語の原点。
昨年の日本有線大賞に輝いた実力派でもあり歌の上手さは折り紙つき。そのうえ年齢とともにトークに磨きがかかってきた。まだ若いのに大所帯を引き連れ、いまでは珍しい司会までおく歌い手はそうもいまい。売れっ子の証でもある。
司会の東玉助との掛け合いトークも爆笑の渦。
歌もさることながら、私はトークと舞台の演出にひかれる。今回観せてくれたのが昨年の紅白歌合戦の再現。舞台がせり上がり天から降り注ぐ歌ときらびやかな衣装は圧巻であった。
水森かおりの魅力は奇をてらうことのない純真な心。2時間ノンストップでの歌、トーク、お笑い、一瞬たりと笑顔を絶やすことのないステージは得るところが大きい。僅か1時間半程の休憩をとったあとはまた次のステージが待っている。すべてに全力投球するその姿は我がていたらくを恥じてしまう。
人に感動を与えるということは、某CMではないが「お値段以上」のなにかを持ってあたらなければならない。時間をおしまず見聞すことに、必ずなにか得るものがあることをまた教えられた。そしてそれが次の仕事への弾みともなることを信じ。

2015年3月26日 (木)

今日の朝撮り 桜を横目に早稲田大学へ。

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萩本欽一さんが今春から駒沢大学へ行くことになった。負けてはおられないと私は早稲田大学に、といいたいところだがこのほど縁あってポーランド大使館・早稲田大学より招待を受け「アウシュヴィッツに生きたコシチェルニャック展」の開幕式・祝賀会に出席した。
懇意にしている作家野村路子さん所蔵のコシチェルニャックの絵(19点)が、このほど母国ポーランドへ帰ることになったことで開催された。
早稲田大学総長、ポーランド大使の挨拶の後テープカット、そして大隈記念タワーにて作品展の見学、祝賀会とが行われた。
報道陣に囲まれた野村路子さん、連日の疲れも見せずアウシュヴィッツ解放70年、そして戦後70年のこの年、あの悲惨な戦争の悲劇を繰り返してはならない、そのためにこれからも若い人たちに伝えていかなければと挨拶された。
コシチェルニャックはポーランド人で、アウシュヴィッツの体験を絵にして残した画家である。作品展は4月23日まで早稲田大学大隈記念タワー(10F)で観ることができる。是非ご高覧くだされば嬉しい。

2015年3月23日 (月)

今日の朝撮り・「心そわそわ」。

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春分の日はまだしも、立春を過ぎたあたりから春の花が待ち遠しくそわそわしていたのが西行。心はもう吉野の桜に向かっていた。
ちらほら咲きはじめると早速吉野へ足を運び「吉野山 梢の花を見し日より 心は身にも添はずなりにき」と詠んでいる。もう頭のなかは満開の桜を思いそわそわし落ち着かない日が続いていたと記してある。
その桜高気圧に包まれた春分の日、日本列島は暖かい陽気に誘われ、九州、名古屋と開花を宣言した。西行ならずこちらまで桜の便りにそわそわしてしまった。
我が東北は4月初旬が開花予報だが、西行に負けず早々桜のうたならぬ絵を描いてみた。絵は写真家故秋山庄太郎氏が全国へ知らしめた花見山(福島市内)山腹から俯瞰。

2015年3月21日 (土)

今日の朝撮り・「道徳という欠如」。

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イタリアの目と鼻の先チュニジアで悲劇がおきた。
犠牲者の中には日本人も含まれていて、このところのテロの襲撃事件はよそのこととは思えないものとなってきた。
地中海沿いは何度と訪ねた。だから余計ショックも大きい。
司馬遼太郎さんの著書に『21世紀に生きる君たちへ』がある。人間助け合うということは道徳が一つの根となると書いてある。それには3つをあげ「いたわり」「他人の痛みを感じること」そして「やさしさ」。ただこれは本能ではなく訓練で身に付ける必要があるという。
例えば、友達がころぶ。ああ痛かったろうな、と感じる気持ちを都度自分の中でつくりあげることが大事。このことをしっかり自己の中で根付いていけば、多民族へのいたわりという気持ちもわき出てくるというのである。
世界でいう「道徳」、この歯車がどこか外れてしまったのだろうか。
事件さえおきなければ大型クルーズ船に乗ってつぎの寄港地スペインで、絵のような愉しい時間が待っていたのに。
絵:バルセロナ(スペイン)にて。カテドラル前で踊るサルダーナ。

2015年3月19日 (木)

今日の朝撮り・「長生きの秘訣」。

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画業は老いないとよくいうが、画業ばかりではなくアーティストはおしなべて長生きである。
明治、昭和といきたパブロ・カザルスは96歳まで生きた。昨年亡くなったまど・みちおさんは104歳という長寿。
我が心の師、安野光雅さんは88歳でもまだまだ現役で活躍されている。ピアニストの室井摩耶子さんは93歳。先日新聞で知った後藤はつのさんはいま111歳の現役画家・エッセイストである。
これには驚き即、本を購入。それによると絵はまったくの素人であった。73歳から描きはじめ、100歳でニューヨーク。いまだ人気の高いグランマーモーゼスさん(元農婦で73歳から絵を描き始め101歳まで描き続けた)を超えてしまった。
あの医師・日野原重明さん(103歳)に我が人生のモデルといわしめている。創作することは生きる力になる、まさに人生のモデルである。
上手い下手は関係なくまずは始めることが大事。後藤はつのさんの「何かを始めるに遅すぎことはないわ。やるかやらないかね」。胸を刺す言葉だ。

2015年3月17日 (火)

今日の朝撮り・「夢はでっかく根はふかく」。

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先日、NHK新日曜美術館で相田みつををしていた。
相田みつをを私まいままで誤解をしていて好きになれなかった。が、番組を見て誤解という小骨が喉から抜けていく自分がいた。
有楽町に相田みつを美術館があることを知り急遽訪ねてみた。
爆買いで賑わった銀座、もうあの賑はなく歩行者天国にもかかわらず閑散としていた。一方相田みつを美術館は予想外に人の列が堪えず賑わっていた。
独特のいまの字体は、相田みつをが工夫に工夫を重ね自分の世界をつくりだした苦労人であった。どれもが心にジンとくるものばかり。
回廊を進んでいくいくうちプロとしての意識、という文章に目が止まった。
個展に関してのことだ。個展はまず三回目から勝負ということが出だし。「一回目はみなが祝ってくれる。義理買いでまずは売れる。2回目は一回目で買わなかった人が今度はお付き合いで買ってくれる。三回目となると義理もお付き合いもなくなる。あとは見向きもされなくなる。これが現実(要点のみ記)」。なるほどと頷きながら、なにか自信のようなものをいただいた。
百貨店で始まる5月の個展ではや40回目を迎えることになる。なんと幸せなことか、とすべての方に感謝。
写真・相田みつを美術館(東京有楽町)。タイトル、相田みつをの著書から。

2015年3月15日 (日)

今日の朝撮り・「世界へ発信」。

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                                                                                                                  仙台市はいま外国人で賑わっている。186国の代表が仙台に集まるというかつてない規模の国連防災世界会議が14日から始まったのだ。
開会式には天皇、皇后両陛下が出席されこの会議には4万人の参加が見込まれている。
「東北防災・復興パビリオン」が始まったメディアテークを昨日覗いてみた。東北被災地の復興への歩みを象徴的に伝える大きな壁面展示の前には沢山の人が目を細め見入っていた。
仙台から全世界へむけ震災の教訓を発信、被災地に住むものとして大いに注目したい。
 

2015年3月13日 (金)

今日の朝撮り・「心の支え」。

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「一般的に、写す(対象物を描く)技術力の高い人は絵がうまい、と言われる。そういう意味においてはわざとうまいとは言われない方へ向かった。技術力は鍛えれば高まるかもしれないが、絵本来の魅力とは関係ない。技術力がみえてしまうようなうまい絵からはむしろ逃げたかったに違いない」。昨年71歳で亡くなった安西水丸さんに寄せて(河出書房新社)書いた新谷雅弘さんの言葉だ。
安西水丸さんは生前こんなことを言っていた。「いままで一番つまらない絵を描いていたのは、高校になってデッサンを学びはじめ、美大で勉強していた頃までの数年であることに気づいて愕然とした。そんな時間があったら絵以外のことを勉強したかった。絵のうまい人は腐るほどいる。私は絵を描くのではなく心に思うことをビジュアルライズしているだけ。そんな絵をずっと描いていたい」。
個展のため新作を描いている途中、何度となく行き詰まることがある。そんなとき安西水丸さんの言葉を思い出し自分を奮いたたせたりする。
絵・新作「オビドスの海(ポルトガル)にて」。

2015年3月11日 (水)

今日の朝撮り・「巡礼500キロバイク旅」。

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あの悪夢のような日がまたやってきた。あれから4年になる。月日の経つのが早かったか遅かったかは、人それぞれ思いは違う。
復興需要が続く中、被災者からは暮らしがよくなったという声は聞かれない。まだまだ日常の生活に戻れない人たちが大勢いるのだ。風化の言葉さえつい忘れてしまっている。でも風化は避けなければならない。
作家の落合恵子さんが読売新聞に「忘れない 自分との約束」とうコラムを載せていた。
なにができる、どうすればいい、と問にぶつかったとき落合さんはフランスの作家カミユの言葉を思い出すと言う。
「わたしの後を歩かないでください。わたしは導くことはできないかもしれない。わたしの前を歩かないでください。わたしはついていかないかもしれない。ただ傍らを歩き、友だちでいてください」。
私にはなにもできないが、被災者の心に寄り添ってことあるごとに風化させないよう伝えていくことしかできない。
「ただ傍らを歩き、友だちでいてください」。私達を忘れないで、という声が落合さんのコラムから聞こえてくる。
写真・バイク巡礼の旅より(撮影・前田優光)。PM2:46黙祷。

2015年3月 9日 (月)

今日の朝撮り・「菩薩」。

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東京駅へ降り立つと隙間を探すのが難しいほど、人、人、人で溢れかえっている。まるで人が繁殖し湧き出てくるよう。その人混みをかき分けメトロを乗り換え表参道へ向かう。
「ギャラリーコンセプト21」へ着いてまもなくすると田嶋陽子さんが来廊。会場に入るとすぐ、こぼれんばかりの満面の笑みを浮かべ私のとこへ飛んできてくださったことがとても嬉しかった。
アメリカ風のギャラリーにしたという会場には、春の日差しを受けた田嶋陽子さんの作品が活き活きと自己主張をしている。「絵は心の声、書は人なり」というが「まさに私は田嶋」と言わんばかり見事な書からは先生のお人柄が滲み出ている。
帰りしな「うちの秘書の三宅が前田さんの大ファン、仙台から駆けつけてきてくださりとても喜んでいるは」と身に余る最高のお土産をいただき一路仙台へ。
写真・「ギャラリーコンセプト21」にて。田嶋陽子さんと。オーナの大野さん、秘書の三宅さん、そしてスタッフのみなさん。
作品展は11日まで。東京表参道。

2015年3月 7日 (土)

今日の朝撮り・「春の使者」。 

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私がまだ絵の道に入っていなかったころ、NHK趣味百科で「安野光雅 風景画を描く」が放映(平成7年)された。絵画教室にはまったく興味なかった私が、この番組だけはどうしてもみなければとDVDデッキまで購入。
というのも、のち絵描きになるためのきっかけが主演の安野光雅さんとの出会であったのだ。
番組に関わっていたのが元NHKディレクターの宮澤乃里子さん。宮澤さんは取材の様子を本にもしていた。その宮澤さんが昨年私の個展会場(麻生十番)に突然飛び込んでこられた。話をしているうち私の愛読書『めるへんいっぱい デンマーク紀行』の著者であるとわかり驚愕した。まさにこれが縁尋機妙というものか。周り巡ってこんな出会いを神がつくってくれたのだ。
このほどお願いした『めるへんいっぱい スイス紀行(宮澤乃里子著)』が送られてきた。安野光雅さんの挿絵も沢山詰まっている。春の季節にまた新しい花が咲いたかのようなすがすがしい気持ちになった。

写真・作者と(麻布十番ギャラリー・モナにて)。

2015年3月 5日 (木)

今日の朝撮り・「嘘を超越」。

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篠山紀信さんの写真展を観に行ったとき、宝塚を撮った作品の脇にこんな言葉が書き添えられていた。
「宝塚という被写体は、歌舞伎やディズニーランドに通じる。どれも嘘がある。ばれたらしらけてしまう。でも嘘を超えたときに、感動というリアルが生まれる。単なる記録写真は撮る気はない」。この言葉に痛く感動した
私は絵の道に入ったが、きっかけはまさにそんな思いからだ。
篠山さんは歌舞伎に通じるものがあると言っていたが、画家の安野光雅さんは「絵は舞台である」と言っていたことを思い出した。
舞台は非現実を演じているが、その嘘を誰もが疑わずむしろそれに感動してしまう。目に見えないものに涙したり喜んだりしている。
舞台(絵)は目の前(現実)のものを説明しているのではなく、観るものに夢を与えているのである。
私も嘘を超えた心の風景を描けたらといつも願っているのである。
絵・歌舞伎座にて(27年度個展用新作)。

2015年3月 3日 (火)

今日の朝撮り・「エール」。

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今日は雛祭り。と同時卒業シーズンでもある。
話が飛んで昨春3月のこと。明治座の舞台を最後に、大劇場の公演を萩本欽一(73歳)さんは卒業した。一世を風靡しテレビ舞台で大輪を咲かせた萩本さん、夢果たしたあとの余生は水の流れのごとくのんびりとと思いきや、この春から駒座大学へ入学。受験を決意いてから猛勉強し合格したという。
「知ることは愉しいこと」といまになって目覚め始めた私にとっても、今回の欽ちゃんの心意気には敬服しきり。
老いても学ぶことの重要性を説いた佐藤一斎の言葉が頭をよぎる。
「少(わか)くして学べが、則(すなわ)ち壮にして(な)すこと有り。壮にして学べば、則ち老いて衰えず。老(お)いて学べば、則ち死して朽ちず」。
人間死ぬまで勉強。知の旅これからが愉しみ。学びたいものである。
絵・「前田優光メルヘンの世界」卓上カレンダーから。

2015年3月 1日 (日)

今日の朝撮り・「愉しくなくちゃ 新聞でない」。

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新聞大好き人間にとって今日は嬉しい日。地元新聞の活字が大きくなったのだ。
いっとき四紙を購読していたこともあるが、地元紙だけ活字が小さく読みにくかった。
ただいまでもメガネを掛けず新聞を読むことはできるが、割り付けや構成面で全国紙と読み比べるとやや戸惑うところがある。いままでにも段階的に字の大きさを変えてはきたが、今回大幅に改正され1897年創刊当時から比較すると倍以上の活字の大きさになった。部屋の蛍光灯を買い替えたかのように一層目に優しくなった。
30年前に掲載さた私の投稿記事はまだまだ小さく、コピーをとるとどうしても活字が潰れ読むのに一苦労。その当時の文字と比べたら、大豆とそら豆の違い。
またまた絵を描いているより新聞を読んでいる時間が多くなりそうで、嬉しいような悲しいような複雑な気持ち。

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著書発売のお知らせ

  • 河北新報出版センターから『愉しくなくちゃ絵ではない』が発売されました。  ゆるかわの小鳥さん夫婦がヨーロッパの街をご案内します。 癒される一冊です。 著者/前田優光。

メルヘンの世界

  • 踊り(ハンガリー・国会議事堂)060925掲載。
    ブログに使用した「挿絵」一覧

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